FC2ブログ

2020年「今年の私的ベスト日本酒10選」

 大晦日になって慌てて書いているので、前置き略で行きます。
 表題通り、私が今年飲んだお酒の個人的ベスト10!

 とりあえず、そのうち半分は上半期で選出した下記5本とします。
 紹介は当該記事をご参照ください。

■亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 うすにごり 01BY
■桃の里 純米吟醸 おり酒 生
■加茂錦 純米大吟醸 無濾過生原酒 
■三春駒 「SILKY DROP」 おりさげ特別純米酒
■玉櫻 純米生 とろとろにごり酒 01BY

 そして、残りの5本、実質下半期ベスト5は以下の通り!(実際に飲んだ順)。

■kamosu mori (醸す森) 純米大吟醸 生酒 (2020年10月1日製造)
20201012130427353.jpg  20201012130438392.jpg

■金鶴 本醸造 しぼりたて生
20201210222004482.jpg  20201210222132108.jpg

■尾瀬の雪どけ 純米大吟醸 うすにごり
20201208094905980.jpg  20201208094913925.jpg

■ささまさむね 特別純米 にごり生
20201224152353614.jpg  20201224152401191.jpg

■会津娘 純米吟醸 穣 羽黒前27
20201224152439890.jpg  20201226000440077.jpg

 以上から選ぶ、今年のMVP酒はこちら!

■亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 うすにごり 01BY
20200706093746297.jpg  20200706093757035.jpg

 いやあ後半も十分素敵な出会いがあったのですが、この亀泉のインパクトはその上をいってましたねえ。
 実は記事を書いてから、もう一本追加注文していたりします、私が一升瓶倍プッシュしたのは初めてじゃないかな…
 コロナが無ければ家飲みできなかったお酒でもあります、外飲みできない分家飲みが充実した面もありますね。
 そういう意味ではやっぱりコロナに左右された一年でしたねえ、来年はワクチン等で一変することを祈るばかりです。

 ちなみに、下半期のMVPは意外性はコスパも合わせ、金鶴しぼりたてを選びたいと思います。
 実は個人的には、〆張鶴しぼりたて、笹祝普通酒、鶴の友上白と、新潟のアル添酒がマイブームだった年でもありました。
 その中でもこのお酒は出色でしたね~、自分のストライクゾーンではないはずなのですが、不思議なほどに飲んでしまう魔性のお酒でした。

 さて、改めてお酒以外を含め今年一年を振り返ると、自分として一番大きい出来事は娘が産まれたことでした。
 良くも悪くもバタバタしておりましたが、美味しいお酒の存在が、常に自分を癒やしてくれたなあとしみじみ思います。
 また、忙しい中このブログを続けられたのは、読者の皆様のおかげだと、これまたしみじみ感じております。
 お酒の造り手さんと、当ブログの読者様、この一年ありがとうございました!
 来年もまたよろしくお願いいたします!

拍手・コメント大歓迎。こちらも是非クリックお願いします!↓
このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ
 

タグ: 亀泉 金鶴

2020年12月31日 日本酒関連の雑記 トラックバック:0 コメント:0

2020年上半期「今年の私的ベスト日本酒上半期10選」

 もう完全に出遅れておりますが、日本酒ブログとしてはまとめ記事が重要であろうと思い、載せます。
 Twitterでは「#今年の私的ベスト日本酒上半期10選」タグで皆さん挙げている内容ですね。
 何だかんだで色々なお酒が出ていて、チェックするのは毎年楽しいです(新政のあまりの強さに若干ビビりましたが…)

 さて、並び順は順不同、一銘柄一本で行きます。
 ちなみに、ブログ内では大体「【超】お気に入り」タグか「お気に(殿堂入銘柄)」タグから追えるようにしているので、そちらもご承知おきください。
 (といいつつ、まだブログで感想書けてないお酒があったりして…)

■三春駒 「SILKY DROP」 おりさげ特別純米酒
20200713120854558.jpg  20200713120904813.jpg
濃厚さ、飲みやすさ、上品さ、飲み飽きなさ、矛盾しがちな要素を見事にまとめる、素晴らしいバランスの芳醇甘旨酒。

■加茂錦 純米大吟醸 無濾過生原酒 
20200713124353410.jpg  20200713124405793.jpg
高精白らしい雑味の少なさと口当たりの滑らかさがありつつ、飲み疲れ感を見事に廃した欠点が見当たらないお酒。

■信州亀齢 山恵錦 純米吟醸 無濾過生原酒 
20200713123355220.jpg  20200713123404524.jpg
芳醇フレッシュフルーティーながらも、非常にバランスが良くてグイグイイケてしまうお酒。

■黒龍 貴醸酒 
20200713123319825.jpg  20200713123328792.jpg
濃厚な甘味を極めて柔らかく、かつ高純度で楽しませてくれる、異次元のまとまりの甘口酒。

■栄光冨士 純米大吟醸 無濾過生原酒 ~ザ・プラチナ~ (2020年2月製造)
20200713124832360.jpg  20200713124843485.jpg
思いっきり力強い甘口ながらも、上品さや純度の高さをしっかり感じさせる、栄光冨士らしいハイスペック酒

■玉櫻 純米生 とろとろにごり酒 01BY
20200106165032971.jpg  20200106165042047.jpg
お米由来の、優しい甘味と硬質な旨味を同時に楽しませてくれる、高密度シュワとろにごり酒。

■花陽浴 純米大吟醸 無濾過生原酒 八反錦 おりがらみ 01BY
20200518115538757.jpg  20200518115552476.jpg
存在感の濃いパイン的甘酸味と、苦味すらを心地よく楽しませてくれる、異次元の芳醇バランス酒。

■たかちよ 「レッド」 無調整生原酒 01BY
20191223101123246.jpg  20191223101132727.jpg
「花浴陽が無ければたかちよを飲めばいいじゃない」と言いたくなるような、甘口派にもろハマる芳醇甘酸旨味酒。

■桃の里 純米吟醸 おり酒 生
20200716160434181.jpg  20200716160456233.jpg
濃厚さ、フレッシュさ、複雑さをガッツリ感じさせつつ、甘さが純然たる主役なのが嬉しい傑作酒。

 そして、MVPはこちら!

■亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 うすにごり 01BY
20200706093746297.jpg  20200706093757035.jpg
甘味、酸味、苦味、ガス感、フレッシュ感、そしてオリ由来の米的旨味が繊細かつ力強くハーモニーを奏でる芳醇超絶バランス酒。
 
 いやあ、今年は見事なまでに甘口ばっかりですね、当ブログお馴染みのお酒と初飲みがちょうど半々ぐらいになりました。
 日本酒の「甘さ」に魅力を感じる方には、自信をもってどれも超オススメできると思います。
 中でも注目はやっぱり亀泉cel24うすにごりですね~、何かわからんが無茶苦茶旨かったんですよええ。
 一種変わり種のお酒であることは間違いないですが、それだけに好みにピッタリハマる人には素晴らしいお酒といえるでしょう。
 私としては通常品のcel24はそんなには好きでもなかったので、ここまで印象が違ったことにもビックリでした。

 なお、次点として以下のお酒を挙げたいと思います。

■風の森 ALPHA TYPE7
20200508114455328.jpg  20200508114557730.jpg

■THE REBIRTH Time-Machine TOKI-ROMAN 朱鷺浪漫 (記事未作成)
20200716165150991.jpg  20200716165159741.jpg

■甲子林檎 (きのえねアップル) 純米吟醸生(2018年6月製造)

20200521154549244.jpg  20200521154559675.jpg

■土佐しらぎく 一年囲い 純米吟醸 吟の夢 生熟 30BY
20200518101131300.jpg  20200518101204191.jpg

 他には「シャムロック」「天下錦」「光栄菊」「楽の世」「御山杉」あたりは、超要注目銘柄として挙げたいですね。
 必ずしも甘くないので私の好みドンピシャではないものの、是非是非色々な好みの方に飲んでもらいたい、それぞれキラリと光る魅力を持っているお酒でした。
 (まだのやつは頑張って早めに感想書こうかと…)

 以上、遅ればせながら参考になれば幸いです!

拍手・コメント大歓迎。こちらも是非クリックお願いします!↓
このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ
 

タグ: 亀泉

2020年07月31日 日本酒関連の雑記 トラックバック:0 コメント:0

亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 うすにごり 01BY

家飲み記録 亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 うすにごり 01BY

20200706093746297.jpg  20200706093757035.jpg

 高知県土佐市のお酒です、ブログでの登場は3回目。

 亀泉の人気商品であるCEL24のうすにごりバージョンです。
 一見単に「うすにごり」と名前に付いただけですが、前回CEL24を飲んだときにちらと書いた通り、このお酒は通常個人向けには出回らず、特定の居酒屋でしか飲めない超限定品だったりします。
 
 が、蔵元さんのツイートで、今季限定で出回るという情報が出たため、それを見て興奮し10分ぐらいでお取り寄せ発注した次第です。


 私としては、約6年前に串駒で飲んで以来家飲みしたい一本だったので、まさに念願かなったという感じですね。

 ちなみにその時、このお酒を個人売りできない理由の一つに「非常に噴き出しやすいから」ということがあると話を聞いた覚えがあります。
 で、折角なので今回開栓動画を撮ってみた様子がこちら。

 いやあ、レマコム出庫直後でこれですよ、噴き出しはしませんでしたが、栓は止めていた部品ごと天井に激突!
 これは危険物ですねえ…、ただ、前似たような状況で手を切ったことがあるので、栓を止める部品がプラスチックなのは非常にありがたかったです。

20200706093809377.jpg  20200706093829379.jpg

 上立ち香はまさに完熟パイン系の甘酸っぱい香りがそこそこに。
 含むと、インパクト抜群ながらも意外と抑えも効いた印象の甘酸味がシュワシュワと入ってきて、オリ由来の苦味を纏っていい感じに輪郭を整えつつ、ゆっくりと口中に広がります。
 味わいは、やはりパイン系のハッキリした甘酸味を中心にしつつ、ガスの刺激やオリの苦味の奥深さが一体化した感じのもので、全体として見事にバランスが取れていて、無限に飲める感じ。
 後味は、酸味と苦味によるものと思うのですが、これがまた不思議なほど自然に引き上げてくれます。

 甘味、酸味、苦味、ガス感、フレッシュ感、そしてオリ由来の米的旨味が繊細かつ力強くハーモニーを奏でる芳醇超絶バランス酒でした。
 いやあ素晴らしい、普通のCEL-24と比べても、酸味が酸っぱいまでいかなくて上品というか、バランス良い気がするんですよねえ…。(何か特別なことやってたり、良いタンクを選んでたり、裏に「別誂」的な秘密がある気がします。)
 それぞれの要素が主張しつつも一種の抑えも効いていて、ほんとマイナス要素が無いです。
 銘酒居酒屋でこのお酒が最初の一杯として出てくる理由が改めてわかりましたね、食前食中としても万能で、他のお酒とも喧嘩しないでしょう。
 正直、このお酒があるときは毎日若干二日酔い気味なぐらいに飲み過ぎてしまいました。

 亀泉、そしてCEL-24に対するイメージを超絶に上げてくれた一本でした。
 蔵元様、今季限定と言わず、なんとか来年も個人向けに出してください…、何卒何卒…

 ちなみにガスが抜けても全然ダレないんですよねえ。
 なんというか、ガスに頼らない甘酸苦のバランスがしっかり有った上でのシュワシュワ感なのでしょう。
 一升瓶、飲み切りに寂寥感を覚える程に、最後まで楽しませていただきました。(二升目購入検討中)

20200706093819015.jpg

■紹介「日本酒感想日誌」さんの同スペックの記事
https://osakasj.blog.fc2.com/blog-entry-3490.html

名称:亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 うすにごり 01BY
蔵元情報:亀泉酒造株式会社
購入価格(税抜):3,318円/1,800ml
購入した酒屋さん:山崎酒店(高知)
お気に入り度:8.9/9.0

拍手・コメント大歓迎。こちらも是非クリックお願いします!↓
このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ
 

2020年07月06日 高知の日本酒 トラックバック:0 コメント:0

亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 30BY

家飲み記録 亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 30BY

20200115111336787.jpg  20200115111344335.jpg

 高知県土佐市のお酒です。
 ブログでの登場は2回目。

 個性がハッキリし過ぎている「甘酸っぱ系日本酒」として年々存在感を増しているお酒だと思います。
 私は6年前にも家飲みをしているのですが、そのときはりんご酢的な「酸っぱさ」が苦手に感じてしまいました。
 が、その後外飲みで数回飲んで、印象が変わってきたので今回改めてセレクトした次第です。
 この場合、自分の好みが変わったのか、お酒の味わいが変わったのかわからないのが、日本酒の難しいところですね…
 (ちなみに本当は、特定の居酒屋でしか飲めない「うすにごり」が、苦味やガス感と相まって非常に良いと思ってます。どうにか一般売りしてくれないかなあ)

 スペック的には相変わらずの日本酒度-15、そしてアルコール度14%とぶっ飛んだ数値。
 そしてその数値のインパクトを前面に押し出した、マニア受けするラベルも健在ですね。
 (最近出た、火入れ版のラベルは随分洒落た感じに変わってましたが)


 上立ち香は熟れたパイン的な甘さを強く感じるトロピカル香が気持ち強めに。
 含むと、濃厚で甘酸っぱい感じの旨味が強いインパクトで入ってきて、最初から最後まで酸が引き締め役をしっかりこなしつつ、唾液腺を刺激しながら染み込んできます。
 味わいは、結構熟れた感じのパイン的甘酸味が厳然たる主役、濃度も高めでまさにアルコール入り濃縮還元パインジュースといった趣ですね、酸に少々お酢的なクセっぽさもありつつ、苦味等の変な雑味はしっかり抑えられている印象。
 後味は酸がガッツリ仕事をして濃厚さを引き取る形で引き上げていきます。

 非常にインパクトのある甘酸味を素直に楽しませてくれる、日本酒離れしたパイン系超個性酒でした。
 いや~これがお米からできてるとは思えないですよ本当、日本酒の可能性を感じさせてくれるという意味では最強クラスでしょう。
 ただ、昔ほどではないのですが、ちょっとお酢的な酸味の押し出しが自分には強すぎる感はあるかも(三芳菊的といいますか)。
 実は今回もう一本CEL-24酵母利用のお酒を買い、飲み比べてますので、次回はそちらを紹介します。

20200115111352919.jpg

名称:亀泉 純米吟醸生原酒 「CEL-24」 30BY
蔵元情報:亀泉酒造株式会社
購入価格(税抜):1,551円/720ml
購入した酒屋さん:伊勢五本店(千駄木)
お気に入り度:8.4/9.0

拍手・コメント大歓迎。こちらも是非クリックお願いします!↓
このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ
 

タグ: 亀泉 純米吟醸

2020年01月18日 高知の日本酒 トラックバック:0 コメント:0

亀泉 純米吟醸原酒 CEL-24

 本日の家飲み 亀泉 純米吟醸原酒 CEL-24

fc2_2013-04-14_22-44-43-676.jpg  fc2_2013-04-14_22-45-49-889.jpg

 高知酒といえば酔鯨、美丈夫のような辛口男酒といったイメージが個人的にはあります。
 が、こちらのお酒はラベルにでかでかと、「日本酒度 -12.5」「酸度 1.8」、原酒なのに「アルコール度 14.2」と変態的な数値のオンパレード。
 数値はあまりあてにしない方なのですが、これは流石に辛口とは思えません。

 ちなみに蔵元ホームページによるとこの数値は高知県開発の「CEL-24」酵母特有のものらしいです。
 ラベルもこのスペック特有のものらしいので、マニアが数値に仰天して手を伸ばすことを意図しているのでしょう。
 私は亀泉自体初飲みで店頭で見かけるまで買うつもりもなかったので、見事に釣られました(笑)。

 上立ち香からしてリンゴ酢のような、酸を感じる甘い香り。
 含むと、う~ん本当に甘酸っぱい日本酒離れした味わいがじわっと広がります。
 印象はまさに日本酒のリンゴ酢割りといった感じで、含んでいると唾液腺が刺激されているのを強く感じます。
 苦味と渋味は皆無ながら、酸味が効いている関係で甘だれた感じはせず、比較的低アルコールなことも相まって、しっかりした味わいの割にかなり飲みやすいのではないかと。
 後味も酸がメインでキレていく感じ。

 また、蔵元ホームページにあるように、氷を浮かべて飲むとさらに飲みやすくなる感じです。
 甘味が綺麗になる感じでこれはこれでいいのですが、飲兵衛には物足りないかも。

 兎にも角にも甘酸っぱさが特徴の個性酒でした。
 個人的には、酸っぱいお酒は苦手な部類だったりしますが、その個性に敬意を表しつつ「苦手」と言いたいところ。
 私はこれと似たタイプのお酒はひとつしか知りません、同じ四国の三芳菊です。
 まあ三芳菊よりは日本酒の面影を残しているかな…、ハマるとクセになりそうな味わいだとは思います。

 ちなみに、蔵元によると「女性にオススメ」とのこと。
 彼女(三芳菊好き)に飲んでもらったところ、相当気に入ったらしくスイスイいっていました。
 昔ながらの日本酒好きの人にも、日本酒に先入観の無い人にも、一度は飲んでみて欲しい一本です。

 ただ、私はこの個性がcel酵母特有のものか気になるところなので、次は普通のスペックを飲もうと思います。

fc2_2013-04-14_22-45-12-395.jpg

名称:亀泉 純米吟醸原酒 CEL-24
製法情報:生原酒
精米歩合:50%
酒米:八反錦
アルコール度:14.2%
酵母:CEL-24
日本酒度:-12.5
蔵元情報:亀泉酒造株式会社(高知県土佐市)
製造年月:2013/1(24BY)
購入価格(税込):1,365円/720ml
お気に入り度:7.2/9.0

拍手・コメント大歓迎。こちらも是非クリックお願いします!↓
このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 酒ブログ 日本酒・地酒へ
 

タグ: 亀泉 純米吟醸

2013年04月20日 高知の日本酒 トラックバック:0 コメント:0

| 酔いどれオタクの日本酒感想記TOP |