(プチ感想)青やまユ 生酒 25BY

名称:青やまユ 生酒 25BY
飲んだ場所:麹町市場

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 まあ何度もいただいているやまユなのですが、ポイントは飲んだのが出荷から半年経っていることです。
 店長さんと意見が一致したのですが、新酒のときより木香がはっきり出てきていました。
 それも安物の樽酒のベニヤ板みたいな香りでなく、やさしく深みのある香りでしたね。
 味わいにも素直にコクが出てきていて、全体の印象も新酒より良かったです。
 やまユは正直木桶じゃない時代の方が好みなのですが(値段・入手性含む)、このお酒には木桶の可能性を感じました。

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2015年02月16日 秋田の日本酒 トラックバック:0 コメント:0

桃やまユ 改良信交 火入れ

本日の家飲み 桃やまユ 改良信交 火入れ

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 秋田県秋田市のお酒です。
 私のお気に入り銘柄の一つで、ブログでの個別の紹介は3回目。

 こちらは桃色ラベルのやまユなのですが、写真ではまったく色がわかりませんね…(ちなみに実物も色は薄いです)
 やまユも、而今などと同じくラベルの色ごとに使用米が違い、桃は「改良信交」という酒米を使っています。
 この改良信交については名物杜氏佐藤祐輔氏のブログに詳細な解説がありました
 亀ノ尾とたかね錦の子供の品種ですから、なかなかのサラブレッドですね、他では「くどき上手」や「白露垂珠」が使っているみたいです。

 さて、25BYから木桶仕込となったやまユですが、私は既に家で白(酒こまち使用)の生酒をいただいています
 どうしても比べてしまう上にお値段も高めなので、飲む前のハードルも上がってしまうのですが、いかがでしょうか。

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 開栓時には栓が飛ばないまでもプシューッと強めにガスが出ました。

 上立ち香は甘酸を感じる、木香とは離れた香りが控えめに。
 含むと芳醇フルーティーな甘旨味が滑らかな舌触りで滑りこんできて、優しい酸味と共にじんわりと染みこんできます。
 旨味は白やまユ同様上品な感じの甘酸を感じるフルーティーなものです、特に独特な酸味が特徴かな。
 やはり火入れらしくフレッシュさは少し引っ込んでますが、それでも芳醇で個性的な旨味は健在。
 後味も酸味が引き上げていく感じでキレます。

 個性的で綺麗な甘酸味が魅力の、やさしい芳醇旨酒でした。
 白同様非常に飲みやすくてスイスイいってしまいます、これはガスにも秘訣がありそうですね、少し風の森に似ている気がします。
 ただ、個人的にはやまユはやっぱりフレッシュな生が好きかなあ(あとは値段が…)。
 飲めるかどうかはわかりませんが、いつか青と緑もじっくり飲みたいと思いました。

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(参考)「飲兵衛廃人の落書き帳」さんの同スペックの記事
http://blogs.yahoo.co.jp/kurinotoge/17012543.html

名称:桃やまユ 改良信交 火入れ
精米歩合: 麹米:40% 掛米:55%
酒米:改良信交
アルコール度:15%
日本酒度:不明
蔵元情報:新政酒造株式会社
購入価格(税抜):1,852円/720ml
お気に入り度:8.2/9.0(値段も考慮に入れて)

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タグ: やまユ 新政

2014年11月06日 秋田の日本酒 トラックバック:1 コメント:0

白やまユ 酒こまち 生酒 25BY

本日の家飲み 白やまユ 酒こまち 生酒

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 秋田県秋田市のお酒です。
 やまユは外飲みでは見かけるたびにいただいていて、このブログでも24BYのものを取り上げています。

 今期のやまユは「木桶」を使って仕込んでいるということが最大の特徴とのこと、詳しくは例によって裏ラベルを参照してください(記事下部のサムネをクリックして拡大すればたぶん読めると思います)。
 それが原因か不明ですが、今回いつも以上に流通が少ないらしく、入手に非常に苦労しました。
 最近は亜麻猫や天蛙なども結構売り切れが早いので、やまユというよりは新政酒造の人気が急上昇中なのだろうと考えます。

 それ以外のスペック的には麹を40まで磨いているのが目に留まります。
 亜麻猫・改でもそうだったことを考えると、麹を多めに削るところになにかポイントがあるのかも。

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 上立ち香は控えめで木香のようなものはあまり感じず。
 含むと、上品な甘旨酸がほんの少々のガス感と共にスルリと入り込んできて、じわじわと広がっていきます。
 旨味は柑橘系果実のように甘酸のバランスが良く、フレッシュさと飲みやすさも相まってガンガン進んでしまいます。
 木香は最後までハッキリとは感じられませんでしたが、確かに味わいに独特の柔らかさがあるので、これが木桶の力なのかしら。
 後味はその酸味で自然にキレる感じ。

 アルコール度低めだということだけではない飲みやすさと、心地良い甘旨味のあるお酒でした。
 正直なところ、いくらでも飲めてしまいそうで止め時を見つけるのに非常に苦労してしまいました。
 毎回言っているような気がしますが、佐藤祐介氏は本当に天才だと思います。
 少しお高いのと入手難易度が玉に瑕ですが、やまユはやっぱり追い続けたいです。

 なお常温になるとガスが弱くなり、味わいは相変わらずしっかりしているのですが喉越しが自然になりますね。
 驚くことにさらに飲みやすくなってしまいます、これは危険だなあ…。

 さらに二日目以降になると、木香らしい独特な旨味も出てくるような…。
 グレープジュースのような面白い甘味も出てくるし、凄く面白いですね。
 いやあ色々な魅力があります、凄いお酒だ。

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名称:白やまユ 酒こまち 生酒
精米歩合: 麹米:40% 掛米:55%
酒米:秋田酒こまち
アルコール度:15%
日本酒度:不明
蔵元情報:新政酒造株式会社
購入価格(税抜):1,851円/720ml
お気に入り度:8.6/9.0

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2014年09月17日 秋田の日本酒 トラックバック:0 コメント:0

外飲み雑記in四ツ谷三丁目7 「酒徒庵」

 先日会社の同僚中心のメンツでまたも四谷三丁目の「酒徒庵」さんにお邪魔してきました。
 ちょっと偏り過ぎかなと思いつつ、実は毎回違うメンツだったりします。
 なんというか、日本酒好きなら一回はあそこを経験してほしいと思ってしまうんですよね…。

飲んだ銘柄は大体以下の通り。
・風の森 夏の夜空
・篠峯 ろくまる 無濾過生
・花陽浴 純米大吟醸 直汲み 雄町48
・石鎚 純米吟醸 槽絞り
・楯野川 純米大吟醸 本流辛口
・ソガペールエフィス ヌメロ シス
・ちえびじん 純米吟醸 山田錦 一回火入れ
・戦勝政宗 特別純米
・青やまユ 生酒
・豊賀 純米大吟醸 直汲み生原酒
・上喜元 超辛 完全発酵
この他にブログ掲載NG銘柄が数点でした(なぜか今回は多かった)。

 今回気に入ったお酒としては、まずこちら。
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 風の森の夏酒ということで、存在は聞いてはいたのですが未飲。
 今回まさに入荷したてのものをいただきました。
 甘旨味がきちんとありながら、微発泡ということで飲み口すっきりと、乾杯酒に最適でした。
 また、ボトルが洒落ているところが評判良し。

 後はやっぱり個人的にはやまユが旨かったなあ…。
 今年の生酒は白だけかと思っていましたが、どうやら青も出てきたみたいですね、裏ラベルにはそのあたりの苦労が綴られています。
 しかし本当にこれは自分のストライクゾーンから外れないなあ。
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 他のお酒では、会のゲストが石鎚をかなり気に入ってくれたことが印象的でした。
 スッキリ系のお酒として完成度が高く、誰にでも勧められそうな安定感があったような。
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 他のラベル(一部)はこんな感じ。 
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 今回もがっつり飲んでしまいました。
 例によって後半のお酒の味の記憶には濃いもやがかかっていたりして…。
 いつかまたお邪魔したいと思います。

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2013年06月17日 外飲み記録 トラックバック:0 コメント:0

白やまユ 純米吟醸 生酒

本日の家飲み 白やまユ 純米吟醸 生酒

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 秋田酒3連発のとりを飾るのはやまユです。
 こちらを醸す新政酒蔵の佐藤祐輔専務は、今地酒業界で一番注目されている人なのではないでしょうか。
 ブログ「蔵元駄文」では酒造りについて積極的に情報発信されてますし、白麹菌を利用した「亜麻猫」、低アルコールの「碧蛙」などなど、チャレンジ酒を意欲的に世に出しています。

 「やまユ」はそんな佐藤祐輔専務の名前の頭文字を冠した、特別ブランドです、ラベルも特徴的ですね。
 通常であれば白以外にも緑、青、桃など各色発売されるのですが、各所の情報によると24BYの生は今のところこの白しか売られていないようですね。
 どうやら出来に納得が行かなかったとか…、ここらへんのこだわりは個人的に山間と被るように思えます。

 今回、白の再入荷の情報を聞いて、居てもたってもいられずに買ってきてしまいました。
 相変わらず裏ラベルにはびっしりとお酒の解説が。
 アルコール度を14度に抑えた原酒というのがポイントですね、早速頂きます。

 上立ち香からして、甘くて心地良いフレッシュで濃厚な果実香が漂っています。
 含むと、いかにも生といった濃厚ながら優しい甘旨味がじわりと広がる感じで、苦渋味は皆無。
 旨味は甘味中心で、個人的にはマスカット様に感じるかな…。
 ラベルのイメージもあって白ワインを彷彿とさせる上品な旨味です。
 低度数に加えて酸味が働き飲みくちは軽快で、すいすいイケてしまう危険さがありますね。
 後味は、最後になってほんの少々でてくる渋味を残しつつ、しっかりとキレます。

 濃厚でフレッシュな甘旨味と、クセのない飲みやすさを兼ね備えた美酒でした。
 日本酒離れした個性に最近飲んだソガを思い出しました、比べると酸味がちょい抑えめでより甘味が立っている感じです。
 やっぱりやまユは個人的なストライクゾーンにドンピシャだなあ、本当は他の色も飲みたかった…。
 まあ火入れを待つことといたしましょう。

 なお今回二日で飲みきってしまったのですが、二日目がまた旨かったです。
 綺麗なままで落ち着いてくる感じでした、一升瓶でもじっくり楽しめたかもしれません。


 しかし、今回の秋田酒は3本とも素晴らしく自分好みでした。
 今までも注目はしていましたが、自分の中で秋田酒の株が暴騰した今日この頃。

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名称:白やまユ 純米吟醸 生酒
製法情報:生酒 原酒
精米歩合:50%
酒米:秋田酒こまち
アルコール度:14%
酵母:不明
日本酒度:不明
蔵元情報:新政酒造株式会社(秋田県秋田市)
製造年月:2013/4(24BY)
購入価格(税込):1,650円/720ml
お気に入り度:8.6/9.0

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2013年05月18日 秋田の日本酒 トラックバック:0 コメント:0

外飲み雑記in池袋2 「稲水器 あまてらす」

 先日、母の友人方とともに池袋の「稲水器 あまてらす」さんにお邪魔してきました。
 こちらも割と最近お邪魔していたのですが、引き連れる立場となるとどうしても信頼のおけるお店を選ぶことになるため、選択が固定化される傾向が出てしまいます。
 池袋は他にも行ってみたいお店が結構あるのですが…、二律背反に苛まれる今日この頃。
 
 今回いただいたお酒は以下の通り。
・而今 特別純米 にごりざけ
・而今 純米吟醸 山田錦無濾過生
・而今 純米吟醸 酒未来無濾過生
・而今 純米吟醸 八反錦おりがらみ
・新政 純米別誂 ビリジアンラベル
・青やまユ 火入れ 23BY
・オクトパスガーデン 23BY 袋吊り
・奈良萬 純米生酒 中垂れ
・十四代 純米吟醸 竜の落とし子 生詰
・東洋美人 純米吟醸 西都の雫
・町田酒造 特別純米 直汲み
・開運 純米吟醸 無濾過生原酒雄町
・小左衛門 純米 山田錦おりがらみ
・飛露喜 純米吟醸 愛山 生酒
・東一 純米大吟醸 うすにごり生酒
(例によって細かいスペックは不正確かも)

 実は私としては今回、而今の飲み比べをメインにする腹積もりでいました。
 実際のところそんな贅沢な真似ができる居酒屋さんはほとんどないので…。
 上記のとおり4種類の而今をいただいてしまったのですが、いやあどれもうまかった。

 飲み比べた印象としては、にごりはいい感じで味が乗ってきて家飲み時以上に好印象。
 酒未来と山田錦はわりとスッキリ系の而今という気がしましたが、これは外飲みで、しかも飲み比べなのでそう感じた可能性が高いです。
 八反おりがらみはイメージ通り濃厚そのもので、飲み比べの中では一番満足感がありました。

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 今回新政酒造のお酒も結構頂きました。
 ビリジアンラベルはスッキリ系とのことでしたが、割合普通のお酒という印象。
 やっぱりやまユが旨いなあ…、ただ、どうやら24BYは蔵元さんの判断で生酒はほとんど出さないようです(涙)。
 また、当日の締めで調子に乗って2杯も頼んでしまったオクトパスガーデンは絶品でした。
 出品酒レベルの綺麗さがありつつ、濃厚ながらやさしい印象の旨甘味がある非の打ち所のない美酒で、これだけ豪華なラインナップの中でもはっきりと記憶に残った感じです。

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 後は、連れのお一人が奈良萬を痛く気に入ってましたね。
 私は昨年の印象があまり良くなかったのですが、今回は旨みが素直な感じで確かに美味しかった。

他のラベル写真はこんな感じ。
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 例によってお料理も美味しくいただきました。
 結構いい金額にはなっていたはずですが、コスパ的には決して低くないと思います。
 
 ただ、ここだと毎回ちょっと飲み過ぎてしまうんですよね…、お酒の全体のレベルが高すぎて。
 まあ乱れはしなかったようですが、もう少し大人の飲み方を身に着けたいなあ…。

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2013年04月22日 外飲み記録 トラックバック:0 コメント:0

外飲み雑記

 先週末四谷三丁目の「日がさ雨がさ」さんで友達と飲んできました。
 こちらの飲み放題はそこそこのお値段で、店長さんセレクトの錚々たる銘柄のお酒を自由に楽しめるという素晴らしいものです。
 ぐるなび等に書いてある(自称)『国内最強飲み放題』というだけのことはあると私は思います。
 ちなみに日本酒以外も飲み放題になるらしいですが、私は日本酒オンリーです、もったいないですし。

 今回私が飲んだのは、写真記録によると
・みすず 特別純米 無濾過生原酒(信州:塩尻)
・亀甲花菱 純米 直汲み 無濾過生原酒 若水(埼玉:騎西)
・風の森 「笊籬採り」おりがらみ 純米 雄町80(奈良:御所)
・新政 「白やまユ」純米吟醸 無濾過生原酒 酒こまち(秋田:秋田)
・水尾 「紅」ひやおろし純米吟醸原酒 金紋錦(信州:飯山)
・大信州 ひやおろし 純米大吟醸 金紋錦(信州:松本)
・都美人 山廃特別純米 無濾過生原酒 山田錦22BY(兵庫:淡路)
・而今 特別純米 にごりざけ 生 五百万石 24BY(三重:名張)
・辻善兵衛 「世は満続」純米吟醸 ひやおろし 雄町(栃木:真岡)
のはず。
 しかし、一杯半合にもなってないはずながら、ちょっと飲み過ぎかも(汗)。
 写真も手振れがひどいし…。
 ただ、これだけ色々飲んでも本当にどれも旨かった!

 そして今回この錚々たるなかでも印象深かったのは「白やまユ」です。

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 出荷から一年間近く寝かせてあるはずですが、香りのフレッシュさはそのままでさらに味わいが乗った感じで非常に旨かったです。
 お店で大事に保管していたんだなあということがつたわるような逸品でした。

 他にも「美寿々はもっとほかでも飲みたいなあ」とか「風の森の笊籬採りはやっぱり最高峰の味わいだなあ」とか、「亀甲花菱はまだ家飲みできてないけどいつか絶対買おう」とか「芳醇長野酒はやっぱりどれも素敵だ」とかいろいろと思った、素晴らしい一時でした。
 また行こうと思います。

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2012年11月25日 外飲み記録 トラックバック:0 コメント:0

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